北タイのコーヒー エシカルランナ[No.19]

かつてアヘンの原料であるケシの花栽培で生計を立てていた 少数山岳民族の新たな生業となったコーヒー豆栽培は、彼らの生活を支えるとても大切な産業となりました。
少しでもその下支えとなるべく、タイ王国チェンライ県のアカ族が完全無農薬で栽培に携る農園から直接豆を輸入し、2014年より日本で販売しています。
タイの三輪自動車「トゥクトゥク」を特注でキッチンカーに仕立てた移動販売車で、タイのコーヒー豆を使用したハンドドリップコーヒーやタイ屋台のドリンク、タイ料理を販売しています。

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